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発育遅延・アレルギー性障害・アトピー性皮膚炎への治療

女の子・1歳・幼児・東京都在住


1歳半の下の子は体の成長遅れ・アトピー・牛乳と卵に強いアレルギーがあり、当時病院で治療を受け始めました。
体の成長については、1歳になっても体重7キロ未満で6ヶ月の頃からほとんど増えていなかったため、成長ホルモン検査をうけたり、MRI検査を受けたりしました。また、髪の毛も薄くいのが気になっていましたが、結果は異常なしでホッとしました。


しかし他の子よりかなり小さく、ASTの治療をお願いしました。また、治療と並行して、私自身がこどもを治療できるとよいのでは?とお話をいただき、こんな自分に治療ができるようになるのかと半信半疑でしたが、我が子のためと思い、講習を受け始めました。治療を始めてから少しずつ体重が増え、今は7.5キロになりました。まだまだ標準には届きませんが、薄かった髪の毛は一気に増えて全然気にならなくなったので、このまま治療を続けて成長を促したいと思っています。


講習を受け始めて驚いたのは、初めてこどもが急にゼイゼイ呼吸を始め、咳き込んで苦しそうになったので、焦りながらも講習で習ったように治療をしてみた時のことです。 病院で診察を受ける直前まで30分ほど治療を試みました。すると、ほとんどゼイゼイがなくなったのです!診察でも特に問題ないと言われました。 私自身、本当に驚きました。 翌日も朝同じように咳とゼイゼイが始まったので、また治療し、また30分ほどで普通の状態に戻りました。
結局、病院で処方された薬には一度も手を出さずに済み、ASTのパワーに感謝しています。 これからもASTに力をいただいていこうと思っています。

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