September 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

失明の危機を脱しました-緑内障への気功による治療-

男性・36歳・病院勤務・福島県在住


10年前に緑内障と診断され、視神経乳頭の一部が潰れて視野欠損を起こし当時眼圧は右26左27と高い数字でした。

その後現在に至るまで勤務先の総合病院内眼科で処方されてきた薬で眼圧コントロールは何とかできていました。しかしここに来て突然まったく薬が効かなくなりこのまま眼圧が上がり続けると視神経乳頭の損傷が大きくなり失明の恐れが出てきました。そこで眼科の先生に何度も相談したのですが今の薬が効かなければ、あなたの眼圧を下げる薬は他にはもう無いと言われ、また、これ以上眼圧が上がり続けるようであれば大学病院で手術を受けることを勧められてしまいました。その時の眼圧は右32左17。バランスも大きく崩れ始めていました。


そこで何とかしなくてはと「藁をも掴む思い」でインターネットで探しているうち、現代医学と気功をベースにしたAST気功の、ASTすだ気功院のホームページに当たり須田先生を知りました。


早速地元にある治療所の治療日に予約を取り治療を開始 1回目の治療後、眼球の硬さに大きな変化があることを実感できたので直ぐに眼科で検査したところ眼圧が右16左17と左右差が無くなり、あっさりと正常値範囲に治まりました。この時ばかりはAST気功のすばらしさに驚かされました。その後数字は多少上下しながらも4ヶ月間で7回の治療を受け両眼とも眼圧が正常値内で安定した状態が続き、安堵感の中で生活を送ることが出来ました。今後は緑内障そのものを根気よくこのAST気功で治していきたいと望んでおります。取りあえずは失明の危機は去ったことに深く感謝しております。

スポンサーサイト

pagetop